各話まとめ

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」3話 まとめ

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

第3話 温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜 あらすじ

翌日。

 

石川はナナに焼き魚の朝食を用意していた。

 

「おいしい。」とナナは言った。

どうやら久しぶりに魚を食べたようだ。

 

続けて「本当はあなたの朝ごはんなんでしょ」と

これまた素直じゃない言葉を言う。

 

石川は会社に行かなくてはならないので、

今後の事を帰ってくる夜までに

決めててほしいとナナに伝えたところ、

 

「決めた。警察にも親のとこにも行きたくないから、

しばらくこの家に置いといて欲しい。」

とすぐに答えた。

 

 

石川は「構わないよ!その後のことはまた考えよう」と

伝えると出勤していった。

 

 

正直なところ、ナナを家に置いておくと

金品などを持って逃げて行ってしまう心配がないわけではない。

 

しかし、帰宅したらナナはちゃんと部屋にいた。

洗濯物や部屋の掃除といった家事まで出来ている。

 

石川は帰宅直後に風呂に入ろうとしたところ、ナナが裸になって一緒についてきた。

 

そして石川の身体を洗い始めたのだ。

 

「住まわせてるんだからこれくらいして当然だろって思ってるでしょ」と

ナナは言い始めた。

 

そんなことないよ!と石川は否定したが、

ナナは身体を洗い続けている。

 

「こことかもよく洗わないと…。」と石川のチ〇コを触り始めた。

 

自分でそこくらいはできる…!と石川は伝えたが、

触れられたことにより立ち始めていた。

 

「また立ってきてる。出したいんですか?

やってほしいってことですか?」とナナは尋ねる。

 

「どういった感じで出したいですか?

なんでもしますので言ってください。」と

石川の乳〇を触りながら激しくシゴき始めた。

 

石川の身体はビクンビクンと跳ねている。

 

ぐう…っ!と言うとたくさん精〇をお風呂の床にぶちまけた。

 

 

「まだ触ったら立ちそうな感じですよね」と

シャワーをチ〇コにかけながらナナは言う。

 

今日はもういいから…!と振り切る石川と、やりますと言い切るナナ。

 

そして石川に立つように伝える。

そして後ろから入れるように誘導した。

 

 

ナナが痩せすぎているがセ〇クス慣れしていることに違和感を感じる石川。

 

これまでの生活が想像できないわけではないが、

どんな生活を送っていたのかが気になっていた。

 

今から出すことをナナに伝えると急に締め付けが強くなる。

 

ナナの顔もいつもの無表情と違って、少し赤らめているようだった。

 

 

でるっ…!

 

ドピュッと音を立てながらナナへ中出しをした。

 

ナナもぞくっぞくっと少し感じているようだ。

 

ことが済むとナナは自分も髪と体を洗いたいと言った。

 

ナナは髪が長いので、洗うのは大変だろうと

手伝おうとしたがナナに拒まれ続けていた。

 

しかし石川が粘り続けたのか、ナナは素直に洗ってもらうことにした。

 

「勝手にやってるだけだよ」と石川が伝えると、

 

「それだと恩を感じなくていいですね…。」と

ナナは少し心がほぐれてきたようだった。

 

 

「夜ご飯は何にしようか?」と石川が尋ねると、

ナナは昨日食べて覚えたパスタと答えた。

 

 

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」 3話の感想

 

石川は敵ではなさそうだと、ナナの心の変化が出てきた3話でした!

 

本当に敵だと思えば家を出て行っていることですし!

 

 

これをするから他の事をしてあげなければという

概念にとらわれているナナですが、

 

今回のシャワーで【必ずしもそうではない】と

思うようになっています。

 

それでも献身的なところはまだまだ持ち合わせているようですね♪

 

乳〇までいじくり倒すとは…。本当にやり手の女の子ですw

 

 

 

ご飯を食べ始めたとはいえ、まだまだガリガリの身体。

 

セ〇クスの成長は完了しているように見えますが、

今回からはナナも少し感じ始めたようです!

 

色んな面での今後の成長が楽しみです♪