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「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」2話 まとめ

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

第2話 触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女 あらすじ

 

ナナは俺にお尻を突き出した。

 

かなり痩せてはいるものの、腰幅からすると確かに大人のようであった。

 

「入れていいですよ。さっさと入れて出しちゃえばいいじゃないですか。」と淡々とナナは言った。

 

その言葉を聞き、石川はゆっくりと中に入れ始めた。

 

「なんでまだ半分しか入れてないんですか」と不満そうにナナは言う。

 

「い…入れるよ。痛くない?」と石川が尋ねたが、「別に。」とだけナナは答えた。

 

 

最後まで入れ終わり、ゆっくりと動き始める石川。

 

「もっと早くしていいですから。」とナナは顔色一つ変えずに言った。

 

「あっ…でそう…」と石川が言うとナナは中に出していいという。

 

石川は戸惑っていたが、中の感触には勝てずそのまま中に出してしまった。

 

 

中から息子を出したものの、まだまだ元気そうだ。

 

ナナは「私なんかじゃ満足できなかったんですか、まだ出したりないんでしょ」と言うと仰向けになった。

 

 

どうやら早くご飯の借りを返したいようだ。

 

 

「…入れないんだ。私じゃダメなんだ」と言い始めたので、石川は慌てて入れようとする。

 

石川は気持ちいいとは言いつつもあまり動かなかった。

 

 

「わたしはさっさと終わらせたいんだから早く中に出ちゃって」と、これまた表情一つ変えずにナナは言う。

 

 

ゆさゆさと石川は動き始め、またいきそうになっていた。

 

「だすよ…」と伝えるとナナの中にドプッとたくさん射〇を出した。

 

 

「いっぱい中に出したんだ…満足した?」とナナは石川に確認した。

 

もちろん石川は合計3発も出したので満足している。

 

 

「やりたきゃやっていいですから。どうせ私は…」と言いかけたところでナナは疲れからかあっという間に寝息を立てて寝てしまった。

 

 

ナナはとにかく男はこんなやつだと決めつけている印象があり、正直感じの良くない子ではある。

 

しかしこれは最初からの性格とは思えないと石川は考えていた。

 

 

石川はナナがなかなか起きないので、電気を消して一緒に眠る事にした。

 

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」 2話の感想

 

ついにハメちゃいました!!

 

ナナは今まで父親から受けてきたネグレクトで、男というものはこんなものだと決めつけている感じですね。

 

やれば満足する。満足しなければやり続けるだけ。

 

 

目はうつろで光がないナナは、恩返しはセ〇クスしかないと思っているようです。

 

父親からごはんをあまりもらえていなかったのか、やせ細った身体ですが…胸はしっかりとありますね♪

 

これは、石川の元にずっといればムチムチしたイイ女になっていく事まちがいなしです!!

 

 

 

次回は一緒にお風呂に入っちゃう!!

 

人のぬくもりに触れたナナの心境も次第にかわっていくようです!

 

ついでにお風呂場でセ〇クスもやっちゃう…みたい♪

 

 

 

第3話も引き続き読んでみます!