各話まとめ

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」1話 まとめ

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

チンジャオ娘&小桜クマネコの作品

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」

 

ついに配信開始されました!!

 

 

第1話 雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いといった あらすじ

 

薄暗い部屋の中、少女は仰向けになり、うつろな目で天井を見ている。

 

聞こえてくるのは父親の罵声。

 

「もっときつく締めるんだよ!クズ娘!!」

 

娘は父親から犯されていた。

 

「次は後ろをむいてケツを出せ!」

 

しかし少女は動こうとせず「…おなかすいた」とつぶやいた。

 

「やることやらねえで飯が食えると思ってんのか!?」

 

と父親から平手打ちを食らう。

 

少女は俗にいうネグレクトを受けている。

 

 

すると酒が切れたらしく、父親は買いに出かけようとしていたが

どうやら鍵が見当たらないようだ。

 

「絶対ここをでるなよ!」と言い残し、去っていった。

 

 

雪が降る寒空の下、少女は着の身着のまま裸足で外に飛び出した。

 

いつ父親が気づいて追ってくるかわからない…!!

時折後ろを振り向きながら走り続けた。

 

しかし力尽きてしまい、電灯のしたに座り込んでしまう。

 

 

するとそこに青年が現れて少女に声をかける。

 

「何があったか分からないけど、警察に行こう!」と手を差し伸べるが

 

少女は「いや…っ」とその手を振りほどく。

 

 

青年を睨み付け、走り出したがこけてしまう。

 

また手を差し伸べようとするが、少女はパニック状態となりいやと連呼していた…。

 

 

 

少女は気が付くと明るい部屋で横になっていた。

 

起き上がると青年が声をかけてくる。

 

「とりあえずで作ったものだけど食べなよ」と

 

パスタを差し出した。

 

しかし少女はいらないと拒絶します。

 

「とりあえず名前だけでも聞かせてよ」と石川と名乗る青年が自己紹介をする。

 

彼女はナナと名乗った。しかしこの時点では本名なのか偽名なのかもわからない。

 

しかし彼女の唯一の情報だった。

ナナは何故ここにいるのかが不思議だったようだ。

 

石川は一緒に警察に行こうとしたところ拒まれ、ナナが路上で気絶してしまったので、とりあえずで自宅に連れてきたと説明する。

 

できる限りのことはしてあげたいと青年は少女に伝える。

 

「あなたに何ができるんですか。知らない人に色々しようとするんですか。代わりになにかしろって言うの。」とナナは警戒をしていた。

 

「食べないなら下げて、行くならすぐに警察に行くよ?」と石川が伝えたときに、ナナのおなかが鳴った。

 

「…少しだけ食べる。」

 

とおそるおそる口にした。

 

するとおいしかったのだろうか、ガツガツと食べていく。

 

ナナは食べ終わると「なんていうんですかこの料理の名前」と石川に尋ねる。

 

「パスタだけど…知らなかった?」

 

「また食べたいから覚えておく」とナナは言った。

 

どうやらパスタを知らなかったようだ。

 

「警察に行く気なんてないんでしょ?どうせ道端でセ〇クスするための女を拾ったとか考えてるんでしょ。」

 

と石川が驚くような内容をナナは口にした。

 

「ご飯は美味しかったからあなたにはやらせてあげますよ」とナナは迫ってきた。

 

必要ないといっても、しつこくズボンのチャックを開けようとしてくる。

 

「出してよ。口ではなにか言ってるけど全然抵抗してない」と突っ込まれてしまった。

 

ついにズボンのチャックを開けられて、取り出されてしまった。

 

「…かなり大きいんですね」

 

と激しく触られて、石川はびくびくと反応してしまう。

 

 

「任せて…」といってフ〇ラも始めてしまった。

 

なんでこんなに上手なのか、石川はわからなかった。

 

「口のなかに出る…!」とナナの口へ射〇してしまった。

 

そしてナナは何事もなかったかのように飲み込んだ。

 

 

「じゃあ入れてもいいですよ。私の穴。」と石川は言われてしまい…!?

 

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」 1話の感想

ネグレクトを受けていたナナですが、ちょっとした隙に父親から逃げ出しました!

当てもなく、親から逃げたい一心で走り続けるナナ。

 

そして石川との出会い…。

 

なんて作品なんだ…!エロの部分なんてない…!とそう思っていましたが、

 

ご飯のお礼がフ〇ラ!!

 

男なんて皆そうでしょ?と見下してくるナナは、今まで父親から鍛えられてきた技を使い石川をすぐにいかせていましたね♪

 

すこしの事では満足できなさそうな父親からのスパルタ教育で、かなりねっとりとしたフ〇ラじゃないか!?と妄想して興奮してしまいました♪

 

 

次回は早速、穴に入れてしまう!?

 

これは見逃せませんね!!

 

 

第2話も引き続き読んでいきましょう!